世界で初めてベジタリアン向けの肉屋を始めたオランダのベジタリアンブッチャーが日本に上陸!味も見た目もお肉!でも実はお肉ではないんです!

お客様のご要望に合わせた商品

2017年11月30日 木曜日

ベジタリアンブッチャージャパンでは40種類近くの商品の取り扱いが可能です。

ご希望の商品がございましたらお問い合わせください。

大豆ミートorヴィーガンミートorフェイクミート

2017年11月29日 水曜日

それぞれ同じものを指しているのですが、今後日本ではどの呼び名が定着していくのでしょうか?

 

お問い合わせについて

2017年11月28日 火曜日

現在たくさんの方々からお問い合わせを頂いております。

順次ご対応させて頂きます。

商品の安全性について

2017年11月27日 月曜日

ベジタリアンブッチャージャパンが提供する商品のすべては厳格な食品検査を受けたもの

を皆様に販売を行っております。主な材料である大豆も遺伝子組み換えを行っていません。

安心安全を皆様にお届けしております。

大豆ミートのカロリー

2017年11月26日 日曜日

食肉と比べて大幅にカロリーが少ない大豆ミート。最近では健康志向の女性たちにも

人気が出てきています。

牛肩ロース肉 411kcal
豚ロース肉 263kcal
鶏もも肉 200kcal
豚挽き肉 221kcal
豆腐 56kcal
大豆ミート 108kcal

ベジタリアン対応のレストラン

2017年11月25日 土曜日

日本全国でベジタリアンの対応が出来るレストランは本当に少ないです。

オリンピックに向けてのインバウンド対策が必要です。

2年連続ニューヨークタイムス掲載

2017年11月24日 金曜日

ベジタリアンブッチャーは国内外と様々なメディアに取り上げられております。2011年、2012年と2年連続アメリカニューヨークタイムスに取り上げられました!

メディアの取材も承っておりますのでお問い合わせ窓口からご連絡ください。

大豆ミートが世界を救う?

2017年11月23日 木曜日

日本国内では人口の減少が指摘されていますが、世界的に見ると人口は増加し続けています。

そうなると騒がれ始めるのが食料危機。

いまは珍しい昆虫食や大豆ミートが当たり前のように食卓に並ぶ日が来るのでは。。

ベジタリアンのアスリート2

2017年11月19日 日曜日

オリンピックといえば《はだしの英雄》アベベも、印象に強く残っている一人だ。
1960年のローマ大会と、1964年の東京大会で、オリンピック初のマラソンの連続金メダリストになった。
ローマ・オリンピックでのアベベ・ビキラのタイムは2時間15分16秒2。
たいまつの燃えるコンスタンチンのゴールへ真っ先に姿をあらわしたのは下馬評にものぼっていなかったエチオピアのアベベだった。
りっぱな記録もさることながら、人々をもっと驚かせたのは、アベベがはだしだったことである。
アベベはエチオピア皇帝の護衛士官だったが、
「毎朝みんなといっしょに兵営を出て、約100kmほどアフリカの山野をかけめぐる。
この間食べるのは木の実や野イチゴだ」と語った事から、彼の優勝は『野生の勝利』といわれた。
東京大会でも、2時間12分11秒2の世界最高タイムで優勝したが、ゴール後、「もう一度走れといわれたら走ってみせる」と豪語した。たいへんなスタミナである。

(引用元 菜食を実践して勝利を得たアスリートたち

 

個人的にもマラソン界でもっとも記憶に残っている選手の一人です。

裸足で42.195キロを走るなんて今じゃ考えられないですね。

 

ベジタリアンのアスリート

2017年11月18日 土曜日

水泳  マレーローズ(1939年1月6日-)

マレーローズ選手オーストラリアで生まれたマレー・ローズは、幼い頃ひ弱であった。
そのため彼の両親は、肉食を禁じ、健康な土壌で栽培され、有害な化学成分を含まない自然食品で彼を育てようとした。
豆を多く摂り、海藻、にんじんのジュース、ひまわりの種子、玄米、ゴマなどを食べさせつづけたのである。
この食事が、連日1万5000mにも及ぶ猛練習に耐えるスタミナ源となった。SAM HERFORD(マレーローズの栄養指導コーチ)
自然食で育てると共に水泳狂であった両親は、ローズが13歳になったとき、名コーチのハーフォード(写真右)につけた。
彼はめきめき腕をあげ、わずか4年後には《世界一早く泳ぐ男》になったのである。

食事のメニューは、いつもすべて両親の指示によった。
両親の考えは、「人類の腸の長さからいっても、もともと草食動物なのだ。
だから、肉食や胃に負担を多く与える食物は、死を早める。人類はエデンの園にかえった生活をするべきなのだ」というもので、「科学者の理論であとになって誤りであったという例があまりにも多い」と考えて、強い信念のもとに、穀菜食をつらぬきとおしたのである。
マレー・ローズの食事については、父親のイアン・F・ローズの著した【世界記録を生んだ栄養食】に、くわしく述べられている。

 

(引用元 菜食を実践して勝利を得たアスリートたち)

 

お肉を食べないと元気が出ない、筋肉が付かないなど思われている方が多くいらっしゃると思いますが、

本当はそんなことはないんです!